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股関節痛・変形性股関節症

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股関節痛・変形性股関節症でお悩みの方へ

あなたはこんな症状でお悩みではありませんか?

☑ 股関節が痛くて通勤・仕事がつらい、家事・子育てがつらい

☑ 股関節が曲げにくい、靴下が一人で履けない、足の爪が切れない

☑ イスに座っていると立ち上がる動作で痛む、歩きはじめの1歩が痛い

☑ 股関節だけでなくて腰からお尻、足にかけて痛む、重だるい

☑ 骨が変形、軟骨が減っているから治らない、痛みが強くなったら手術と言われた

☑ 手術が不安、なんとか手術をしない治療法がないか困っている

☑ とりあえず痛み止めの薬、マッサージ、湿布、電気治療などで我慢している

☑ 寝ていて痛みで目が覚める、寝返りで痛い、冷えて重だるくて疼く

☑ 天気が悪いと痛い、足の付け根から膝の裏が突っ張って痛い

☑ 股関節が痛くて炊事、洗濯、掃除が辛い、前向きな気持ちになれない

☑ 外出時に痛み止めの薬が手放せない、歩行や階段で足に痛みがでる

☑ 仕事に支障が出ないようにしたい、趣味の旅行、運動をもっと楽しみたい

☑ 子どもに面倒をかけたくない、老後の「寝たきり」、「要介護」が不安

☑ 整形外科、接骨院、カイロ、鍼灸院など行ったが効果がなくて困っている

一つでもこのような症状でお悩みでしたら、当院にお任せください!

ご存知ですか? 股関節の痛み、変形性股関節症を良くする仕組み

股関節の痛みでお悩みの人は、ほぼ100%に近い割合でお尻の筋肉が筋力低下しています。

お尻の筋肉(大殿筋)が筋力低下すると、姿勢が悪くなって腰が曲がって猫背になったり、人によっては逆に腰が反ったリしてきます。

このような悪い姿勢になると日常生活の動作、歩行が股関節に負担をかけるようになるので痛みを出してきます。

股関節の痛みに強い、弱いの違いはあっても、股関節の痛みは筋力低下で姿勢が悪くなって、身体が歪んで動作、歩き方が悪くなることで起こってきます。

それでは、お尻の筋肉を鍛えれば股関節の痛みが取れのか?といえば、そんな簡単な話ではありません。

なぜならお尻の筋肉は○○筋と○○筋がしっかり力を出せていないと、お尻の筋肉を鍛えても十分に使えないのです。

  • あなたはご自分の筋力が低下している事にお気づきでしょうか?
  • ご自分の身体が歪んでいないか、考えたことがあるでしょうか?

あなたは筋力低下した筋肉がマッサージ、ストレッチ、薬、湿布、電気、注射で筋力が回復すると思いますか?

当院では筋力低下した筋肉を負担のかからないトレーニングで筋力を作ってもらい、痛くない矯正法で身体の歪みを整えていきます。

元気で歩ける身体作りを全力でサポートさせていただきます。 

○○筋と○○筋が十分に力を出せているか? 当院の施術で実際に体験してみて下さい。 

病院、接骨院、整体、いろいろな所へ通ったけれど治らなかった方へ

整形外科、整骨院、整体、マッサージ、などいろいろな所へ通ったけれど、治療直後は良いけどすぐに痛みが戻ってしまう。

股関節の痛み・変形性股関節症でお困りの多くの方が、このような経験をされています。

これは股関節の痛み・変形性股関節症の治療を、「股関節が悪いところ。」と考えてマッサージ、ストレッチ、湿布、電気、注射のような、”対症療法”を受けてきたからです。

このような対症療法は、股関節に痛みを出した根本の原因を治療していないから、その場の変化だけですぐに戻ってしまうのです。

あなたは股関節が変形しているから、股関節の痛みは治らないと諦めていませんか?

変形性股関節症と診断されたから将来、手術するしかないと不安を感じていませんか?

股関節の痛みを本気で治すためには痛みを出している、「股関節。」に何かするのではなくて、痛みの原因となる、「身体の歪み」を矯正して間違った身体の使い方を正していくことです。 

私は、「姿勢・身体の歪み」の特徴によって、「ある一連の筋肉群が筋力を落としやすく、ある一連の筋肉群が異常に過緊張になりやすい。」という一定の法則を見つけました。

同じ、"股関節の痛み"でも、どこの筋肉が筋力低下して、どの様に股関節が痛むのか?は当然、人それぞれです。

当院では、「身体の歪み」の検査を重要視しています。丁寧に患者さんと一緒に、「身体の歪み」を作る原因となった筋力低下した筋肉を調べて、筋力を回復させていきます。

股関節のはたらきは…

股関節は身体の中で最も大きな関節です。体重を支えて立つ、歩く、またぐ、昇る、降りる、跳ぶ、蹴る、などのさまざまな動作をこなす “要” ともいえる関節です。

股関節に障害が生じると、動くときに痛むようになります。ひどくなってくると、ただ立っているだけでも痛むようになります。

また、股関節の動きが悪くなることで、日常生活がたいへん不便になります。

股関節は太もも(大腿骨)の上端の丸い骨頭が、骨盤のくぼみ(寛骨臼)にはまり込むようになって股関節を形づくっています。

骨頭のおよそ2/3が寛骨臼に包み込まれていることにより、安定性と体重支持において重要な役割を果たしています。

この覆いが不十分な状態が 臼蓋形成不全” と呼ばれます。

健康な股関節は周囲の筋肉によって、足を前後、左右、あるいは回旋したりと、自在に動かすことができます。

関節は、骨の表面がとても滑らかで弾力のある軟骨と呼ばれる組織でおおわれています。

関節軟骨と呼ばれる組織は、関節の表面を覆っている厚さ2~4ミリ程度の層のことで、関節を非常に滑らかに動かします。

健康な軟骨は、股関節にかかる体重を吸収して衝撃をやわらげるクッションの役目をしています。

股関節に限らず変形性関節症というのは、関節の軟骨が摩耗して骨に変形をきたす病気です。

変形性股関節症では、この関節軟骨がすり減って骨(骨頭、臼蓋)も変形してしまいます。

股関節の痛みを我慢していると…

足の付け根(股関節)の痛みは、最初は重たい感じ、張った感じ、長く歩いた後の疲労感などで始まります。

スポーツの後や動作の変わり目、次の動作に移るときなどに感じることが多くなります。

また痛みを感じる部位も、股関節の他に腰部、大腿部、膝などに痛みを感じることもあります。

股関節の痛みは、股関節周辺の筋肉や関節の柔軟性の低下を引き起こしてきます。

骨盤を支える筋力の低下と、体幹と下肢の動きが効果的に連動すること(協調性)が出来なくなってきます。

その結果、股関節の不自然な使い方によって、股関節に痛みと機能障害の悪循環が生じて症状が慢性化していきます。

症状が進行していくと次第に股関節の動きは悪くなり、動く範囲が狭くなってきます。( 関節の可動域制限。 )

そのため重い物を持てない、長く歩けない、階段を昇ったり、降りたりすることがしにくくなります。

股関節の曲がる範囲が90度以下になると、靴下を履く動作がしにくくなり、爪が切りにくいなど日常生活が大変不便になります。

また股関節が曲がったままで伸びなくなった場合には、その動きを補うために腰が反ってしまい、お尻が出っぱったような姿勢となり腰痛の原因となります。

痛みが強くなったり、疲れてくると跛行(びっこ)が見られます。これは筋力低下や痛みから逃れようとするために起こります。

とても重要な筋肉、中殿筋のはたらき

股関節の周囲の筋肉の中でもお尻の中殿筋は立ったり、歩いたりするときにとても重要な役割をはたします。中殿筋は骨盤と大腿骨を結んでいる筋肉です。

※中殿筋:お尻についてる筋肉の1つで、骨盤と足の骨(大腿骨)を結んでいます。

片足で立った時にバランスを保っていられるのも、この筋肉がしっかり働いているからです。

中殿筋は足を外側に(外転)動かす、股関節の外転筋の1つです。

外転筋は無意識に身体を支えてくれていますから、この外転筋(中殿筋)は気づかないうちに疲れて、コリができたり、痛みが生じたりします。

正常では、片足で立ったとき中殿筋がしっかりと働くことで、骨盤は水平に保たれます。

この中殿筋の力が弱くなると、骨盤を支えることが出来なくなって、身体が傾きます。

そのため、歩く時に反対側の骨盤が下がるので、身体が左右に揺れてしまいます。(これをトレンデレンブルク徴候といいます。)

歩行時の股関節の痛み、変形性股関節症の痛みを改善していくためには、この中殿筋の働きがしっかり出来るように、筋肉の状態を良くしていくことが必要不可欠となります。

変形性股関節症の原因は…

変形性股関節症は股関節が痛くなったり、動かしにくくなる代表的な病気です。

股関節を滑らかに動かすために臼蓋と骨頭の表面を覆ってクッションの働きをしている関節軟骨が、何らかの理由ですり減ってしまうために起こってきます。

変形性股関節症は関節の滑りをよくしている関節軟骨が傷つき、すり減って、骨が破壊、もしくは増殖を起こしたために生ずる病気です。

成人の股関節疾患の中で最も多く見られるもので高齢者の方によく見られ、近年増加傾向にあります。

女性に多い疾患であることが知られており、日本では約 120 万から 420 万人の患者さんがいるとされています。

変形性股関節症は痛みが出たり、安静により痛みが軽減したりします。

これを繰り返しながら、多くの方は非常にゆっくりと進行していく慢性的な病気です。まれに数か月のうちに急速に悪化する方もおられます。

一次性変形性股関節症と二次性変形性股関節症があり、わが国では二次性変形性股関節症の割合が非常に高くて、女性に多いのが特徴です。

●一次性変形性股関節症
股関節の形の異常や老化が原因で、股関節が徐々に変形していく病気です。老化によって起こったものを「一次性変形性股関節症」と呼びます。

●二次性変形性股関節症
生まれつきの先天性股関節脱臼(生まれつきの股関節の脱臼)や、臼蓋形成不全(股関節の発育が悪いこと)などが原因で後年、変形性股関節症を発生するケースが多いようです。

また、関節リウマチ、大腿骨頭壊死症、大腿骨頚部骨折に続発する変形性股関節症も二次性股関節症といえます。

変形性股関節症の痛みの出方は、ほぼ決まっています!

変形性股関節症の主な症状は、関節の痛みと機能障害です。

特徴としては、関節の痛みや動きの制限、両足の長さの違い、それによる歩きにくさ、というようなことがあげられます。

股関節は鼠径部(足の付け根)にあるので、最初は立ち上がりや歩き始めに足の付け根に痛みを感じます。

関節症が進行すると、その痛みが強くなり、場合によっては持続痛(常に痛む)や、夜間痛(夜寝ていても痛む)に悩まされることになります。

変形性股関節症の方は、関節面の構造が変形によって通常より狭く使われてしまっています。

基本的には、臼蓋と骨頭の接している面積が狭いので不安定になっています。

変形性股関節症の方は、臼蓋と骨頭の被覆率が低いので、骨(関節)で姿勢を制御することができないで、股関節周囲の筋肉に頼って姿勢を制御してしまっています。

そのためピンポイントに擦れるように臼蓋と骨頭を使ってしまうので、滑膜刺激で痛みが出るというパターンがあります。

そのうえ、二次的に筋のスパズム(筋肉が意図せずに収縮すること)が出来てしまうので、筋が伸張できないで筋に硬結(筋肉のコリ)が出来てしまいます。

●足が曲がらない、

●足の爪切りがやりにくい、

●靴や靴下が履きにくい、

●トイレに座れない、

●あぐらがかけない、

●正座が困難になる、

など、股関節の動く範囲(可動域)に制限が出来てきます。また長い時間、立ったり歩いたりすることがつらくなります。

台所仕事などの主婦労働に支障を来たします。階段や車・バスの乗り降りも、手すりが必要になります。

変形性股関節症の軽度の人は、筋スパズムの改善で痛みが改善することが多いです。まずは筋スパズムが一番発生しやすい大腰筋を緩めてあげることが重要になってきます。
(痛みが頑固に取りきれない人は、他の所も見ていかないといけませんが。)

大腰筋とは、お腹の深部にあって腰を前方から支えている筋肉です。

大腰筋は脊柱の腰椎の横突起、椎体、椎間板の前面から始まって、腸骨筋と共に大腿骨の小転子にまでついています。ということは、脊柱と骨盤と下肢をつないでいる筋肉となります。

ですから、股関節が変形して明らかに臼蓋と骨頭の被覆率が悪くなった変形性股関節症の人は、
この大腰筋を使いすぎていることになります。

なので、この筋を緩めて筋の硬結を取り除き、筋のスパズムを解消できれば、筋の滑走性や伸張性が改善されることになり、変形性股関節症の痛みはすぐに変化が出てきます。

手術しないで変形性股関節症の痛みを治すには…

変形性股関節症の治療法には、大きくは手術を行わない保存療法と手術療法に分けられます。

基本的に変形性股関節症の人は、臼蓋と骨頭の接している面積、つまり被覆率が低いから、股関節周りの筋肉が過緊張することで股関節の安定を得ようとします。

手術をしない保存療法で変形性股関節症の痛みを治すには、股関節周りの過緊張からの慢性的な筋肉の疲労、硬結、筋のスパズムを取り除くことが重要になってきます。

筋のスパズムとは ”筋攣縮” とも言います。筋肉に痙攣が生じて筋肉の内圧が上昇して、同時に血管のスパズム(血管が攣縮して細かく震えて、狭窄して血行が悪くなること)も生じて、筋肉に虚血が生じている状態の事を言います。

変形性股関節症の方は「身体の歪み」が一定の限界を超えると、筋肉の内圧の上昇により、筋肉内の血管が圧迫されて虚血状態になってきます。

その結果、そこから発痛物質が拡散されるので痛みを生じてきます。

変形性股関節症は、慢性の進行性の疾患であるため、その進行の予防は極めて重要な課題になってきます。

関節は一生に一個しかありません。まずは関節の負担を減らして、変形が進まないように関節を守り、大事に使うということが大切になります。

変形性股関節症の早期の場合は、このような保存療法でかなり改善される方もおられます。

慢性的な筋肉の疲労や硬結、筋のスパズムが取り除かれると、股関節の動く範囲(可動域)が回復されて、日常生活動作(ADL)が改善してきます。

整体は「痛そうで怖い」と思っていませんか?

当院の整体は痛くない、優しい矯正にこだわっています!

当院の整体は、あなたが想像する以上に痛くない、優しい矯正で「身体の歪み」を整えていきます。

3g~5g程度の手を添える程度の弱い刺激で筋・筋膜のつながりを応用して知覚神経を介して、脳からの反応を引き出して身体の歪みを整えていくオリジナルな整体です。

なぜ? 弱い力で矯正するかと言いますと、身体は強い力で矯正されると生体防御反応が働いて、無意識に筋肉を硬くさせて身体を守ろうとします。

強い力では「身体の歪み」は直っていかないのです。

「身体の歪み」を整えるには弱い力でないと矯正されないのです。

しかも、ポキポキ、バキバキ捻じる様な矯正には危険が伴います。

経験の浅い未熟な先生が矯正をして余計に痛くなった、施術前よりひどくなった、など全国で痛い矯正、バキバキ捻じる矯正でトラブルが起ています。

当院では、ボキボキ骨の鳴るような痛い矯正は一切しておりません。

根本から痛みを治していく為には

身体には骨格を支えて動かすための筋肉があります。全身の筋肉が連動してスムーズに動くことで、身体は痛みなく動くように出来ています。

しかし身体のどこかに、「歪み」などの不具合が発生すると筋肉のバランスが崩れて、身体の一部に負担がかかるようになってきます。

股関節の痛みは「身体の歪み」が、股関節に負担をかけることで筋肉、関節、神経が圧迫されて、痛み・変形・軟骨の減少などが引き起こされます。

早く治るためには「身体の歪み」を取り除いて、筋肉や関節の負担を開放して、身体の機能性を回復させていく事です。

身体の機能性が回復すれば、ほとんどの痛み・しびれ、筋肉のコリなどは、本人の治癒力に応じて必然的に出なくなって治っていきます。

当院の整体は「身体の歪み」を整えることで血液、リンパなどの体液循環、自律神経のバランスがよくなるので、あなたのつらい症状が改善していきます。

あなたの想像を超える優しい矯正で、「身体の歪み」を整えて、痛みの出ない身体にしていく、

「根本改善」が専門の整体です。

単に痛みを取るだけでなく、「再発しにくい身体作り」、「痛みにくい身体作り」を治療方針として、

"根本改善" の治療計画をご提案させて頂いております。

また当院では、 「1分で出来る効果の高い自宅ケア」をご指導しております。

他院には無い、「自宅ケア」と、痛くない整体であなたの症状を根本から改善していきます。

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通院に便利な地下鉄、西大橋駅、駅前。 四ツ橋駅からも西へ徒歩4分。

<予約制> ご予約はこちらから

TEL.06-6534-0551

受付時間
月~金 / 10:00~20:00まで受け付けしています
土日祝 / 10:00~17:00まで受け付けしています
休診日 / 不定休

施術中は電話に出られないことがあります。
必ずこちらから折り返しのお電話を致しますので、留守番電話にメッセージを残して頂ければと思います。

施術を受けられる際は、お着替えをご持参ください(貸し出し用が若干ご用意しております)

  • 伸び縮みする素材の着替え・上下(ジャージやスウエットなど)
  • 頭に敷く為のタオル又はハンカチ1枚
  • 衛生上、清潔な靴下をご持参ください

【予約前の確認事項】
HB整体・オガワ筋整復治療院は、一般的な整体や整骨院でよくありがちなリラクゼーションを目的とした施術は行っておりません。
予約前にもう一度ご確認ください。
●完全予約制です。
●慰安を目的としたマッサージではありません。
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<以下のような方はご遠慮下さい>

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HB整体・オガワ筋整復治療院の[筋整復(きんせいふく)]の “筋” は、筋肉のことで “整復” は、
身体の歪みを整え筋肉を復元させる。大阪で唯一 “根本改善” が専門の整体院です。

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土曜、日曜、祝日も午前10時から午後5時まで営業しています。(不定休)

予約制で通院に便利な大阪市西区北堀江のHB整体・オガワ筋整復治療院へ、お気軽にご相談、お問い合せください。

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プロフィール

プロフィール

大阪市西区北堀江のHB整体・オガワ筋整復治療院、院長の小河利夫です。当院は痛くない矯正の治療法で腰痛、坐骨神経痛など痛みでお困りの方に、身体のゆがみを整えて痛みの出ない身体作りをしております。
[取得国家資格]
鍼灸師免許
あん摩・指圧・マッサージ師免許
介護支援専門員
歯科技工士免許

詳しいプロフィールはこちらから

お得な情報【動画】「ひざ痛、変形性ひざ関節症の痛みをとる体操」無料プレゼントしています。

大阪府、大阪市西区北堀江で早く治ると口コミで評判、治療系の整体院です。

地下鉄、西大橋駅前。心斎橋、四ツ橋駅からも西へ徒歩4分。
通院に便利な駅近のお薦めの治療院です。

マッサージや電気治療などは使わず、バキバキする痛い危険な骨格矯正は行っておりません。

安心・安全な骨格矯正、オールハンドにこだわった整体院です。

交通のアクセスも良く、大阪市阿倍野区、生野区、城東区、住吉区、中央区、鶴見区、天王寺区、浪速区、西区、西淀川区、東淀川区、福島区、都島区、淀川区、旭区、北区、東成区、此花区、港区、大正区、西成区、東住区、 住吉区、平野区、など大阪市内の方は当然のことながら、
大阪府、茨木市、高槻市、さらには京都府、京都市、八幡市、長岡京市、滋賀県の方も治療に通われておられます。

京阪電車の沿線の方、守口市/門真市/寝屋川市/枚方市/交野市

JR学研都市線では四条畷市/大東市/東大阪市/布施市の方、遠くは奈良県、奈良市、生駒市の方までも通われておられます。

大阪北部では阪急・阪神電車・JR線沿線の方で吹田市/箕面市/豊中市/伊丹市/宝塚市/池田市、
阪神沿線の方では兵庫県、尼崎市/西宮市/芦屋市/神戸市/川西市/明石市の方。
さらには、大阪の南部からは堺市/八尾市/松原市/藤井寺市/羽曳野市の方も通院されておられます。

早く良くなる、楽になる/痛みから解放されるならば当然、大阪、大阪市内でも苦になられません。

淡路島から通院されてた方もおられた。阪神なんば線も開業されて今まで以上に通院が便利になりました。

次のような症状の方が通われています。

腰痛/手や足の痛み・しびれ/椎間板ヘルニア/腰椎分離症/腰椎分離すべり症/変形性腰椎症/坐骨神経痛/慢性腰痛/肩こり/膝関節の痛み/変形性膝関節症/股関節の痛み/変形性股関節症/外反母趾/足底筋膜炎/骨盤矯正/妊婦さんの腰痛/妊産婦整体/身体の歪み/背中の痛み/

治療効果の高い、早く良くなる、楽になる、痛くないと、クチコミで評判のHB整体をお勧めします。

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