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足底腱膜炎・かかとの痛み

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足底腱膜炎/足底筋膜炎、踵(かかと)の痛みでお悩みの方へ


あなたは足の痛みが治ったら何がしたいですか?

こんな症状でお悩みではありませんか?

☑ 足底が痛くて歩けない、走れない、仕事に支障が出ている

☑ 踵(かかと)の骨を押すと、とても痛いところがある

☑ 朝起きての数歩がとても痛い、同じ姿勢から次の動き出しの1歩が痛い

☑ インソールを入れたり、靴を変えたが効果がみられない

☑ レントゲンで骨の突起があるといわれた

☑ 足底が痛いので膝から腰、肩まで全身、あちらこちら痛くなってきた

☑ とりあえず痛み止めの薬、マッサージ、湿布、電気治療などで我慢している

☑ 足底の痛みを治して趣味の旅行やスポーツをできるようになりたい

☑ 整形外科、接骨院、カイロ、鍼灸院など行ったが効果がなくて困っている

一つでもこのような症状でお悩みでしたら、当院にお任せください!


足底腱膜炎(筋膜炎)の原因は…

足の裏には、”足底筋膜” と呼ばれる膜のように薄く幅広い腱が、踵(かかと)の骨から足指の付け根まで張っています。

足の甲の骨は、弓状(アーチ)になっていて体重を支えていますが、このアーチを弓の弦のようにピンと張って支えているのが、”足底筋膜” です。

丈夫な、”足底筋膜” も歩行や近年のジョギングブーム、マラソンブーム、で過度に運動で使いすぎたり、また逆に運動不足や、四十歳代以降になると加齢で、”底筋膜膜” が古いゴム管のようにひびが入ったりして柔軟性が失われて、”炎症” を起こすようになったりします。


痛みが長引くと、”足底筋膜” の付け根にある踵の骨が、棘(とげ)のように大きくなり、痛みが増大したりします。

痛みの原因として、ランニングなどの過使用による緊張以外には、扁平足や筋肉の老化による足底のアーチの低下なども原因となります。

長距離走を始めとしたスポーツのほか、長時間の立ち仕事をする人にも発症することがあります。

足底腱膜炎(足底筋膜炎)の痛みを我慢していると…

足底腱膜炎(足底筋膜炎)の症状として主に、

  • 歩くと踵(かかと)が痛い
  • 歩くと土踏まずが痛い
  • 足の裏が痛い
  • 布団から出る一歩目が痛い
  • 急に歩いた時に痛い

など、これらの5つの症状が、足底腱膜炎(筋膜炎)になった人に多くみられる症状です。

どれもただ歩いているだけの時に起こってしまう痛みです。

特に朝、寝起きで歩く瞬間に、歩き出す一歩目に、踵(かかと)に激痛が走るのが大きな特徴です。

何故このような症状が起きるのでしょうか?

ただ歩くという、これまでの生活と何も変わっていない日常生活の中で、なぜ症状が出てしまうのでしょうか?

その原因とされているのが下記の3つです。
  • 疲労がたまっている
  • 足の筋肉が弱っている
  • 足の裏に強い衝撃を与えた

この3つが原因となっているのですが、一見するとそんな特別な原因という感じはしないけど、っていう原因ですよね。

どうして、疲労や足の筋肉が弱っていると、足の裏に激痛が走ってしまうのでしょうか?

足の裏には、足底腱膜(足底筋膜)という膜があり、これが歩いた時や走った時に、地面からの衝撃を吸収してくれています。

足底腱膜(筋膜)が伸び縮みして、足が地面についた時に受ける衝撃を和らげて、吸収してくれています。足底腱膜(筋膜)が、クッション代わりとなる大事な役目をしてくれています。

この足底腱膜(筋膜)が、硬くなって伸縮率が低くなってしまうと、衝撃を受けた時に足底腱膜(筋膜)が引っ張られて、痛みを感じてしまいます。

なぜ?足底腱膜(筋膜)が硬くなって、伸縮率が低くなってしまうのか! 

足の裏の痛みはあくまでも結果であって、真の原因は、「身体の歪み」からくる、全身の柔軟性が失われたことです。

足を含めた全身の筋肉の柔軟性が失われたことが、根本的な原因となります。

これが疲労が溜まっている時や足の筋肉が弱っていると、足底筋膜が硬くなって痛みを出してしまう理由です。

足底腱膜は、足の指から土踏まずを通って、踵(かかと)まで付いているので、踵(かかと)が特に痛くなってしまうのは、足底腱膜(筋膜)が集まって、くっついている場所だからです。

足底腱膜炎の治し方や治療はどうすればいいのか?

寝起きに、起き上がる時に、足の裏や踵(かかと)に激痛が走ったり、

座っていて立ち上がった時に同じような痛みを感じる事が多い、”足底腱膜炎(足底筋膜炎)”の痛みを、治していくにはどうすればいいのか?

間違ったやり方をしてしまうと、症状が悪化してしまうことになります。

そもそも足底腱膜炎(筋膜炎)は、足に疲労が溜まりすぎて足底腱膜(筋膜)が、限界を超えて硬くなっています。

それを治していくには、その原因となっている、「足の疲労、筋肉の硬直」を治していく事が重要になってきます。

そこで、まず大事になってくるのが、

  • 足の疲労をとること
  • 血行を良くすること
  • 筋肉を柔らかくすること

この3つが大事になってきます。

足の疲労をとる

足の疲労をとっていく一番の方法は、毎日のお風呂をしっかり、「湯船に浸かって」疲れをとることです。

よくシャワーだけとか、お風呂に入っても湯船に浸かるのは2~3分だけ、っていう人が多いですが、これでは、「足の疲れ」をとることは出来ません。

シャワーだけでは身体の汚は落とせても、足の疲れまでは取れないのです。

しっかりと、湯船で温かいお湯に浸かって、身体をゆっくりと休める習慣を作ってください。

血行を良くする

足が疲れていると、血液を全身に回すことが出来なくなってしまいます。

特にふくらはぎの筋肉は、足に回ってきた血液を全身に送り返すのにとても必要な筋肉です。

足の筋肉が疲れて弱っていると、血液をうまく循環させることが出来なくなってしまいます。

血行不良は筋肉を硬くしてしまうので、ただでさえ筋肉が硬くなってしまっているのに、それを更に悪化させてしまいます。

血液の流れ、血行を良くすることが重要となります。

血行をよくするには、「身体の歪み」を整えて、自律神経(交感神経・副交感神経)のバランスを、副交感神経が優位な状態に整えていくことが重要になってきます。

筋肉を柔らかくする

筋肉を柔らかくするには血行を改善して睡眠中の新陳代謝を良くして、筋肉の生まれ変わり促進していくことです。

筋肉は骨や関節に比べて蘇生する力が圧倒的に強く、わずか48日で約半分が生まれ変わります。

今度は逆にやってはいけない事は、

  • 患部を冷やす
  • 足の裏をマッサージする
  • 靴の中敷きを厚くする
  • 運動する

この4つのことはやってはいけない事です。

患部を冷やす

どうしても痛い場所があると、思わず冷やしたくなりますが、これはしないでください。

足底腱膜炎(筋膜炎)は冷やしてしまうと、余計に筋肉は硬くなってしまいます。

血液の流れが悪くなってしまうので注意してください。

足の裏をマッサージする

足底腱膜が硬くなっているからといって、足裏をマッサージすることは逆に刺激を与えてしまい、症状が悪化してしまうことになります。

病院で診てもらって治療するのならいいのですが、自分で足の裏を直接マッサージするのはやめてください。

それと、「ストレッチをすればいいですか?」と質問されることがありますが、硬くなった筋肉はストレッチでは緩みません、効果はありません。

真面目に一生懸命にストレッチで筋肉を伸ばすことは、余計に筋肉を硬くさせることになるので逆効果になります。

靴の中敷きを厚くする

靴の中敷を厚くする、クッション性の高いインソールに変えることは、その時は一時的に痛みは無くなりますが、それは単にごまかしているだけです。

痛みの原因である、「足の疲労や硬くなっている筋肉」はそのままなので、一時的にごまかしてインソールを使っていると、ますます疲労が蓄積されたり、筋肉を硬くしてしまったりします。

運動する

足の疲労を無くしていくことが、足底筋膜炎を治していく基本ですから、足に痛みがあるうちは、余計な負担をかけないように運動は控えてください。

足底腱膜炎(筋膜炎)は、足の疲労が酷い事と筋肉が硬直してしまっていることが原因です。

なのでこの2つを治していく事が正しい治療法になってきます。

血液の流れを良くして、筋肉を正常に柔らかくしていくことが適切な治し方です。

足底筋膜炎・足底の痛みを早く治すには…

当院は、「足底腱膜炎、踵の痛み」に対して、「痛い足裏」だけの施術はいたしません。

足底筋膜炎(腱膜炎)、足底の痛みは、「身体の歪み」を整えて、血行を改善させて筋肉の柔軟性を回復させることが重要だと考えています。

しっかり、「身体の歪み」を、みてくれる整体院を必ず選んでください。

【患者様から頂いた喜びの声】

【足裏の痛み(足底筋膜炎)】
うそのように痛みが改善して仕事中も痛みで悩むことがなくなりました!

大窪恵子様 女性 44歳 看護師


・ご来院されたお悩みを具体的に教えてください。

左足裏の足底筋膜炎の痛みで歩くこともつらい程痛みが強かった。

・今までにどんな治療を試しましたか? 悩みは解消されましたか?

整形外科クリニックで湿布と鎮痛剤を処方されて使用内服していました。

整骨院で痛い施術を受けていましたが、痛みはまったく改善されずびっこを引いて歩いていました。

仕事中も痛みにたえていました。

・当院の整体を受けられた感想はいかがでしょうか?

身体のゆがみが原因の1つであることを知ることができました。

不思議なシールを貼ることで最初は「本当に大丈夫!?」と思っていましたが、うそのように痛みが改善して仕事中も痛みで悩む事はなくなりました。

痛みのない施術でリラックスできました。

後は趣味のマラソンが再開できるように身体の改善を継続していきたいです。

【足裏の痛み(足底腱膜炎)】
しっかり歩けるようになりました。あのつらかった日々が、うそのようです。

藤原祐子様 女性 56歳 主婦


 

・ご来院されたお悩みを具体的に教えてください。

私の悩みは足底の痛みでした。

右足の人差し指の付け根あたりが歩くたびにズキズキ痛かったので変な歩き方になっていました。

・今までにどんな治療を試しましたか? 悩みは解消されましたか?

足指でタオルをたぐりよせる動きや、グー・チョキ・パー体操などのストレッチを試みましたがいっこうに良くなりませんでした。

・当院の整体を受けられた感想はいかがでしょうか?

先生のお話しでは体の歪みを取り血流を良くすることで痛みが取れてくるとのことでした。

実際の施術は先生が手をあてたり軽く押さえたりする優しいものでした。

それと自宅で簡単なケアをするだけです。

週に1回通ううちに2か月後には痛みは軽くなりしっかり歩けるようになりました。

あのつらい日々がうそのようです。

こんなことならもっと早く治療を受ければ良かったと思います。

足底腱膜炎でお悩みの方へ、セルフケアのヒント1

足底腱膜炎は、足の裏のアーチを支えている足底腱膜に炎症が起こる病気です。

レントゲン検査で踵(かかと)の骨の前に、棘状に変形した骨が見られることが多く、この小さな骨のことを踵骨棘とも呼んでいます。

足底腱膜炎(筋膜炎)は、痛い患部(足裏)だけを診ていては、なかなか治っていきません。

足裏の痛い部位をマッサージしても、その時は何か効いた気がしますが、歩行すればすぐに痛む。

このようなことの繰り返しが多いのではないでしょうか?

なぜ? 足裏のマッサージでは同じことの繰り返しになるのか!

そこには、歩く(歩行)ということは、全身運動であるという視点が抜け落ちているからです。

痛みの出ている足裏(足底腱膜炎)は結果であって、原因は足裏(患部)以外にあることの方が多いのです。

ですから、痛い足裏をいくらマッサージしても、なかなか治っていかないのです。(足裏のマッサージだけでは、原因を取り除けないから。)

そこで、今回お知らせするセルフケアのヒントは、痛みの出ている足裏(足底腱膜炎)の痛みに、
「足のすねの骨の内側の筋肉(後脛骨筋)を探ってみてください。」です。

足底腱膜炎で痛みが出ておられる多くの方は、この筋肉が硬く(硬結)なっていることが多いです。

痛みの出ない範囲で緩めて下さい。決して強く・きつく揉んではいけませんよ!

強い刺激のマッサージは、かえって筋肉を硬くさせてしまいますから、くれぐれも強く揉まないでくださいね。

では、筋肉の硬結部位を探る目安ですが、下腿の内側、膝から下へ内くるぶしまでの間で約半分より少し内くるぶし側に下ったところで、骨(脛骨)の内際を探ってみてください。

奥の方に硬い筋肉を探ることができると思います。

この硬い筋肉を、じわ~と、ゆっくりと緩めてあげてください。

この筋肉(後脛骨筋)が緩むと、足底への負担が軽減するので歩行時の体重がかかる重心が変わり、足裏(足底腱膜)への負担が軽減してきます。


足底腱膜炎のセルフケアのヒント1、後脛骨筋を緩める

足底腱膜炎でお悩みの方へ、セルフケアのヒント2

足底腱膜炎のセルフケアのヒント1として、後脛骨筋を緩めてみては如何ですか?とお伝えしました。

セルフケアのヒント2は、痛みの出ている足裏(足底腱膜炎)の痛みに、「お尻の筋肉を緩めてみて下さい。」です。

歩くという歩行動作を考察した場合、痛みの出ている足裏(足底腱膜炎)と、お尻の筋肉は密接に関係してきます。

お尻の筋肉が使いすぎや老化などで硬くなると、足を振り出すときに股関節が外側に開いた(外旋)状態になってしまいます。

そうなると膝関節が開き(O脚)、足関節が内に傾いた状態になって、体重が足裏の外側(小指側)にかかるようになってきます。

体重が身体の真ん中から外側へ偏ってしまうと、足裏の足底腱膜に負担がかかるようになって、炎症が起こって痛みを出すようになってしまいます。

お尻の筋肉を緩めてあげると、足裏にかかる重心が変わってくるので、足底腱膜にかかる負担が軽減してきます。


底腱膜炎のセルフケアのヒント2、大殿筋を緩める

足底腱膜炎の予防に大事な3つのアーチ

外反母趾、内反小趾、足底腱膜炎、などは足底のアーチバランスの低下と密接な関係があり、アーチバランスを保つことで予防できるものが多いようです。

足部は下腿に対して直角についていて、これにより広い面積で体重を支えることができます。

また身体の移動、歩行、走行は地面に対して弾性のあるテコとして働く小骨の集まりで出来ており、足の骨は互いに強く結合されると同時に、全体として可動性をもっています。

このことは足が地面につく時に衝撃を緩和・吸収して、力を分散することを可能にしています。

この目的に適する構築として、足の骨格に弓状の弯曲があります。

この弯曲をアーチといい、3つのアーチがあります。


前後方向の縦アーチと横方向の横アーチ、また縦アーチはさらに内側部に作られる高く大きな内側アーチと、外側部に作られる低く小さな外足アーチとに分けられます。

アーチは骨、靭帯、筋肉、の働きにより形成維持されています。

靭帯はアーチに重量が加わっても、骨が離開しないように骨の面で強く結合しています。

筋肉は下腿から起こって長い腱でアーチを上方に吊りあげたり、足底にあってアーチをつくる骨を靭帯とともに結合するように働いています。

内側部に作られる、高く大きな内側アーチの低下した少ない状態が、「偏平足」と呼ばれています。

アーチの低下を防ぐために足の指でタオルをたくし上げたり、グー、チョキ、パー、など足の指を動かす運動はアーチの低下を防ぐ効果があります。

整体は「痛そうで怖い」と思っていませんか?

当院の整体は痛くない、優しい矯正にこだわっています!

当院の整体は、あなたが想像する以上に痛くない、優しい矯正で、「身体の歪み」を整えていきます。

3g~5g程度の手を添える程度の弱い刺激で筋・筋膜のつながりを応用して知覚神経を介して、脳からの反応を引き出して身体の歪みを整えていくオリジナルな整体です。

なぜ? 弱い力で矯正するかと言いますと、身体は強い力で矯正されると生体防御反応が働いて、無意識に筋肉を硬くさせて身体を守ろうとします。

強い力では「身体の歪み」は、直っていかないのです。

「身体の歪み」を整えるには、弱い力でないと矯正されないのです。

しかも、ポキポキ、バキバキ捻じる様な矯正には危険が伴います。

経験の浅い未熟な先生が矯正をして余計に痛くなった、施術前よりひどくなった、など全国で痛い矯正、バキバキ捻じる矯正でトラブルが起ています。

当院では、ボキボキ骨の鳴るような痛い矯正は一切しておりません。

また一般的な接骨院や整体でよく行われているようなリラクゼーションを目的とした、一時しのぎのマッサージや電気治療などは行っておりません。

根本から痛みを治していく為には

身体には骨格を支えて動かすために筋肉があります。

全身の筋肉が連動してスムーズに動くことで、身体は痛みなく動くように出来ています。

しかし身体のどこかに、「歪み」などの不具合が発生すると筋肉のバランスが崩れて、身体の一部に負担がかかるようになってきます。

この負担が足底にかかって痛みを出したのが、 ”足底筋膜炎” です。

足底筋膜炎、踵(かかと)の痛みは、「身体の歪み」が足底の筋肉に負担をかけることで、神経が圧迫されて痛みが出るのです。

早く治るためには、「身体の歪み」を取り除いて、足底の筋肉の負担を開放して神経の圧迫を取り除いていく事です。

当院の整体は全身のバランスを調整することで血液、リンパなどの体液循環、自律神経のバランスがよくなるので、あなたのつらい症状が改善していきます。

あなたの想像を超える優しい矯正で、「身体の歪み」を整えて、痛みの出ない身体に戻す、「根本改善」が専門の整体です。

単に痛みを取るだけでなく、「再発しにくい身体作り」、「痛みにくい身体作り」を治療方針として、

"根本改善" の治療計画をご提案させて頂いております。

また当院では、「1分で出来る効果の高い自宅ケア」をご指導しております。

他院には無い、「自宅ケア」と、痛くない整体であなたの症状を根本から改善していきます。

足底腱膜炎(筋膜炎)、足底の痛み、踵の痛み、でお困りの方、ぜひ一度当院の整体をお試し下さい。

「足底筋膜炎の痛み」でお悩みの方、今すぐお電話下さい!

※ホームページを見たとお伝えいただければ今なら、初検料の¥3、240をサービスさせていただいています。

通院に便利な地下鉄、西大橋駅、駅前。 四ツ橋駅からも西へ徒歩4分。

<予約制> ご予約はコチラから

TEL.06-6534-0551


受付時間
月~金 / 10:00~20:00まで受け付けしています
土日祝 / 10:00~17:00まで受け付けしています
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施術を受けられる際は、お着替えをご持参ください(貸し出し用が若干ご用意しております)

  • 伸び縮みする素材の着替え・上下(ジャージやスウエットなど)
  • 頭に敷く為のタオル又はハンカチ1枚
  • 衛生上、清潔な靴下をご持参ください

【予約前の確認事項】
HB整体・オガワ筋整復治療院は、一般的な整体や整骨院でよくありがちなリラクゼーションを目的としたマッサージ、電気治療などは行っておりません。
予約前にもう一度ご確認ください。
●完全予約制です。
●慰安を目的としたマッサージではありません。
●ボキボキしません。とてもソフトな施術です。
●保険は取り扱っておりません。
●初回は90分~120分程度かかります、施術の時間は20分~30分程度です。
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<以下のような方はご遠慮下さい>
・1回で完治すると思われている方
・治療効果より、その場だけのリラクゼーション的行為を求めておられる方
・とにかく効果よりも、時間的に長いマッサージを望まれる方
・とにかく安さだけを求められる方

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HB整体・オガワ筋整復治療院の[筋整復(きんせいふく)]の “筋” は、筋肉のことで “整復” は、身体の歪みを整え筋肉を復元させる。

大阪で唯一 “根本改善” が専門の整体院です。

地下鉄、心斎橋駅より西へ1駅の西大橋駅、駅前。(長堀鶴見緑地線)

四ツ橋駅(四つ橋線)からは西へ徒歩4分です。

土曜、日曜、祝日も午前10時から午後5時まで営業しています。(不定休)

予約制で通院に便利な大阪市西区北堀江のHB整体・オガワ筋整復治療院へ、お気軽にご相談、お問い合せください。

揉まない整体、バキバキしない、痛くない矯正のHB整体・オガワ筋整復治療院。

〒550-0014
大阪市西区北堀江1丁目20-13 ライフシステムビル201

 

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プロフィール

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大阪市西区北堀江のHB整体・オガワ筋整復治療院、院長の小河利夫です。当院は痛くない矯正の治療法で腰痛、坐骨神経痛など痛みでお困りの方に、身体のゆがみを整えて痛みの出ない身体作りをしております。
[取得国家資格]
鍼灸師免許
あん摩・指圧・マッサージ師免許
介護支援専門員
歯科技工士免許

詳しいプロフィールはこちらから

大阪府、大阪市西区北堀江で早く治ると口コミで評判、治療系の整体院です。

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交通のアクセスも良く、大阪市阿倍野区、生野区、城東区、住吉区、中央区、鶴見区、天王寺区、浪速区、西区、西淀川区、東淀川区、福島区、都島区、淀川区、旭区、北区、東成区、此花区、港区、大正区、西成区、東住区、 住吉区、平野区、など大阪市内の方は当然のことながら、
大阪府、茨木市、高槻市、さらには京都府、京都市、八幡市、長岡京市、滋賀県の方も治療に通われておられます。

京阪電車の沿線の方、守口市/門真市/寝屋川市/枚方市/交野市

JR学研都市線では四条畷市/大東市/東大阪市/布施市の方、遠くは奈良県、奈良市、生駒市の方までも通われておられます。

大阪北部では阪急・阪神電車・JR線沿線の方で吹田市/箕面市/豊中市/伊丹市/宝塚市/池田市、
阪神沿線の方では兵庫県、尼崎市/西宮市/芦屋市/神戸市/川西市/明石市の方。
さらには、大阪の南部からは堺市/八尾市/松原市/藤井寺市/羽曳野市の方も通院されておられます。

早く良くなる、楽になる/痛みから解放されるならば当然、大阪、大阪市内でも苦になられません。

淡路島から通院されてた方もおられた。阪神なんば線も開業されて今まで以上に通院が便利になりました。

次のような症状の方が通われています。

腰痛/手や足の痛み・しびれ/椎間板ヘルニア/腰椎分離症/腰椎分離すべり症/変形性腰椎症/坐骨神経痛/慢性腰痛/肩こり/膝関節の痛み/変形性膝関節症/股関節の痛み/変形性股関節症/外反母趾/足底筋膜炎/骨盤矯正/妊婦さんの腰痛/妊産婦整体/身体の歪み/背中の痛み/

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